頭髪検査にて生徒手帳に記載の条件を満たしたはずなのに検査に落ちた。1度目はグッと堪えて、何がダメなのかもよく分からないまま一応整えたつもりで再検査へ向かったが再検査もダメ。
何がダメなんだとその教師を問い詰めるも答えは「妹が切っているから。散髪屋に行け」。散髪に行く金がないと抗議したがほとんど聞き入れて貰えず、その場は私が先生への反抗をしたという見方をされて終了した。
どこにも正解の記載がない上に、検査する教師による主観の頭髪検査のどこに意味があるのか。
教師陣ですら意見の分かれることを平然と生徒に押し付けるのは如何なものか。
コメントする