私が小学生の時、給食を残すことを禁止されていました。どれだけ嫌いなものが出ても、食欲がなくても次の授業が始まっても授業を受けるよりも給食を食べる。ひどいときは帰りの学活の時間まで残されて、食べなくてはなりませんでした。私はとくにぬるくなった牛乳と塩焼き以外の不思議な味付けをされた魚が苦手で献立が魚の日は本当に学校に行きたくありませんでした。
このことの影響なのかはわかりませんが、未だに牛乳と魚を食べることができません。全校生徒、男女同じ量をしかもどんなに苦手でも食べろというのはいかがなものなのでしょうか。

昔の昭和によくあった時代でしたね。

特に好き嫌いに関して厳しい先生が担任だと悲惨そのもの。戦時中に食べ物がなかった頃に青年や子供時代を経験した先生は特にです。

ニンジンのごついものが出て来たら、ニンジン嫌いな子には地獄そのもので、ニンジンを完食するまで残されました。

給食がトラウマになって不登校になった子もいます。

給食を完食させる事は担任にとって勤務評価に繋がります。

匿名 さんより

そこまで生徒が苦手な物を強制的に食べさせるのは可哀想です
精神的苦痛を感じているなら教師からのイジメとして扱われる可能性があります。
もし肉体的苦痛なら体罰です。
勇気出して訴えちゃえ

匿名 さんより

コメントする