茨城県の小学校が県一律で行っている清潔調べ(清潔検査・衛生検査)があまりにも酷過ぎます。
県教育委員会の保健体育課が発行している健康手帳を使って8項目以上ものチェックがあり、違反していたら本人に✕を記入させます。
✕だった子の人数(比率やグラフ)は保健室の前に張り出され、給食時間でも放送されます。
学期末になるとまず本人に反省文を書かさせ、家に持ち帰り保護者に見せ保護者(親)にまで反省文を書かせ、
保健の先生からの評価の文書も書かれるのです。

他の都道府県はそもそも清潔調べなど行っていないか、あってもハンカチ・ティッシュを持っている位の非常に簡易なものです。
県一律の形で8項目以上もの項目があり、親子共々反省文を書かせるなど茨城県だけです。
近隣の都県でも全くあり得ない話です。

茨城は不登校比率1位になってむしろ当然の酷い県です。

茨城特有のこのような清潔調べは新住民が殆どの県南西部のベッドタウン地域の学区でも容赦無く行われています。
また県都の水戸など県央界隈では(東京都心部を除いて)関東では他に存在しない制服に白か紺の靴下と言う中学校と全く同じ校則を強制しています。
他にも取り分け閉鎖的な鹿行や県北では未だにランドセルの色は男子は黒で女子は赤が強制されています。
それと制服が無くても飾り無し黒・紺・茶のヘアゴムの色以外不可の小学校が多いです。
このような状況からして茨城の小学校は少なくても関東の近隣都県などと比べて極めて異質な状況でありブラック校則や厳罰主義の温床の県と言わざるを得ません。
茨城における教員の不祥事も体罰・暴言・不適切指導が殆どを占めています。

匿名 さんより

グラフ張り出したり給食時間に放送するのは嫌がらせにもつながる気が….

匿名希望 さんより

嫌がらせとしか思えません

匿名 さんより

初めて知りました

親にまで反省文はちょっと…

匿名 さんより

メンタルやられそうですね。

匿名 さんより

小学校で、こんなことするんですね

匿名 さんより

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